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ザ・トゥエルヴ(THE TWELVE)ハイカットスニーカーのファスナー交換を江坂ハンズのミスタークイックマンに依頼したら…

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目次

あいさつ

こんにちは!ミスタークイックマンです😊
本日は、ハンズ江坂店から届いた「THE TWELVE(ザ・トゥエルヴ)ハイカットスニーカーのファスナー交換修理」をご紹介します。

「ファスナーが壊れて履けない…」
そんな時も、『丸ごとファスナー交換』でお気に入りの一足を再び履けるようにできます!


ザ・トゥエルヴ(THE TWELVE)5

ハンズ江坂店の修理事例から

今回のご依頼は、ミスタークイックマン ハンズ江坂店の店長から送ってもらった実例。

お客様のスニーカーは、人気ブランド THE TWELVE(ザ・トゥエルヴ) のハイカットモデル。
サイドのファスナーが壊れていて、開閉できない状態でした。

「ファスナーが閉まらないから履けなくなった」
「お気に入りだからなんとか直したい」

とのことで、店頭にてお預かり修理を実施しました。


ザ・トゥエルヴ(THE TWELVE)1

解決策:丸ごとファスナー交換でリフレッシュ!

今回の修理内容は「ファスナー丸ごと交換」です。

修理手順

1️⃣ 元のファスナーステッチを丁寧に外す
2️⃣ 新しいファスナーを取り付け
3️⃣ 再縫製
4️⃣ 元の引き手(スライダー)を再利用して違和感ゼロの仕上げ

職人技のポイントは、「見た目を崩さず、元の状態に戻す」こと。
パッと見だは修理したと気付かれないように心がけています。
また元のデザインラインを再現するために、純正の引き手パーツを活かしています。

「言葉にすると簡単そう」ですが、実はとても繊細で時間のかかる作業です。
ファスナー部分は負荷がかかりやすいため、縫製の精度が命。

完成後は、まるで新品のような自然な仕上がりに✨


THE TWELVE(ザ・トゥエルヴ)とは?

THE TWELVEは、2020年に誕生した日本のスニーカーブランド。
「12人のクリエイターが1足を作る」という独創的なコンセプトのもと、ファッション性と機能性を両立したスニーカーを展開しています。

ブランドの特徴

  • デザイン性が高い:モードからストリートまで幅広くマッチ
  • 履き心地が良い:軽量ソール&高品質インソール採用
  • 価格が手頃:国産ブランドながらコスパが高い

まだ新しいブランドのため、取扱店舗やサイズ展開は少なめですが、
一度履くと虜になる“新世代スニーカー”として注目されています。


ザ・トゥエルヴ(THE TWELVE)3

比較表:交換前と交換後の違い

項目修理前修理後
ファスナー開閉固まって動かないスムーズに開閉できる
見た目糸のほつれ・破損ありスッキリとした縫製ライン
機能性着脱しにくい片手で簡単に履ける
デザイン若干の劣化感オリジナル同等の美しさ

修理費用・納期の目安

修理内容料金(税込)納期
スライダー交換(片足)約2,200円〜約1~2週間
ファスナー交換(片足)約6,600円〜8,800円約3週間前後

※ファスナ交換は長さによって価格が変動します。
※引き手再利用・色合わせ対応も可能です。


ザ・トゥエルヴ(THE TWELVE)2

よくあるご質問(FAQ)

ファスナーの種類は選べますか?

金属・ナイロンコイル・ビスロンなど、靴の素材に合わせて最適なタイプをご提案します。

ファスナーの色は変えられますか?

可能です。デザイン変更として“黒→赤”“白→黒”なども対応できます。ご希望をお伝えください。

元の引き手は使えますか?

多くのケースで再利用可能です。ブランドの刻印が残るよう調整します。


ザ・トゥエルヴ(THE TWELVE)4

口コミ・お客様の声

「仕上がりが綺麗すぎて、どこを直したのか分からない!」
「ファスナーの動きが新品みたい!また履けるのが嬉しい」
「THE TWELVEは珍しい靴だから、直してもらえて本当に助かりました。」


まとめ

THE TWELVEのスニーカーは、独特のデザイン性と履き心地が魅力。
壊れてしまっても、ファスナー交換で再び“履ける一足”に戻すことが可能です。

「お気に入りなのに、もう履けない…」
そんな時こそ、ぜひ大阪梅田・なんば・神戸三宮さんちかのミスタークイックマンへご相談ください。

職人の手で、見た目も機能も新品同様に甦らせます。

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